捕鯨問題における問題点をまとめておきます。
①捕鯨問題を扱う国際捕鯨委員会に捕鯨をした事のない国が参加している
(単なる外交カードとして参加している事)
②専門家の認識と報道と委員会の議論がバラバラ
③食文化や鯨の特性を理解していない国内の反捕鯨派がいること
④単なるジャパンバッシングの対象となっていること
(オーストラリアやオランダは反日感情が歴史的に非常にある国)
⑤鯨やイルカなどの神秘的なものには欧米人の特有のこだわりがある
(フリーチベットには熱心だが、フリーウイグルはあまり聞かない)
⑥反捕鯨団体のビジネス化による抗議のエスカレート
(スポンサーはハリウッドのセレブ達←良い事をしていると思っている)
⑦活動資金は間接的に日本人も知らずに出している
(L△SH、△atagonia、Quik△ilver、ア△マルプラネットなど)
⑧日本の調査船の乗員に負傷者が出ても有効な対抗措置がとれない
⑨その日本の足元を見て再びテロ行為をしかけられている
⑩我が国前総理大臣鳩山○紀夫氏がわざわざオランダの首相に
「私はクジラ肉が嫌いだ」と発言する馬鹿さ加減
(総理大臣は公人である、個人の趣向は関係なし)
キリが無いのでこの辺でやめておきますが、問題点だらけですね。
①捕鯨問題を扱う国際捕鯨委員会に捕鯨をした事のない国が参加している
(単なる外交カードとして参加している事)
②専門家の認識と報道と委員会の議論がバラバラ
③食文化や鯨の特性を理解していない国内の反捕鯨派がいること
④単なるジャパンバッシングの対象となっていること
(オーストラリアやオランダは反日感情が歴史的に非常にある国)
⑤鯨やイルカなどの神秘的なものには欧米人の特有のこだわりがある
(フリーチベットには熱心だが、フリーウイグルはあまり聞かない)
⑥反捕鯨団体のビジネス化による抗議のエスカレート
(スポンサーはハリウッドのセレブ達←良い事をしていると思っている)
⑦活動資金は間接的に日本人も知らずに出している
(L△SH、△atagonia、Quik△ilver、ア△マルプラネットなど)
⑧日本の調査船の乗員に負傷者が出ても有効な対抗措置がとれない
⑨その日本の足元を見て再びテロ行為をしかけられている
⑩我が国前総理大臣鳩山○紀夫氏がわざわざオランダの首相に
「私はクジラ肉が嫌いだ」と発言する馬鹿さ加減
(総理大臣は公人である、個人の趣向は関係なし)
キリが無いのでこの辺でやめておきますが、問題点だらけですね。
— クジラと日本人|子どもへ伝える大切なもの (via itokonnyaku)
Reblogged from ひんめらー